グローバルナビゲーション

第一フロンティア・WEBセミナー

第一フロンティア・WEBセミナー

こんなお悩みありませんか?

No. お悩み 動画で見る!
(各、約3分)
電子ブックで見る!
1 最近金利が低くて ・・・ 動画(1)
知って得する外貨のはなし
2 公的年金だけで暮らしていけるか心配 ・・・ 動画(2)
セカンドライフについて考える本
3 楽しいことにお金を使いすぎないか心配 ・・・ 動画(3)
4 自分にもしものことがあったら心配 ・・・ 動画(4)
相続について考える本

お金に関するお悩み、解決します!

動画(1)金利のチカラでお金の寿命をのばす!?

最近の低金利で「お金がふえないなあ」という方、必見です!

金利のチカラでお金をふやす、“お金の寿命”をのばす方法を動画で分かりやすくご紹介します!

約3分

動画のポイント(1)
お金をふやすには金利が大事
動画のポイント(2)
円より金利の高い外貨が人気
ある程度の年数をかけてふやす場合、
金利の違いでふえる金額がこんなに違います!
円でふやしにくい今、海外の通貨が注目されています。
特に、先進国の通貨で、円より金利の高い米ドルや豪ドルが人気です。
   
動画のポイント(3)
個人の方が持つ外貨建資産はふえています
まとめ
個人の方が持つ外貨建資産は、20年で約4倍にふえています。
外貨といっても、今は特別なものではありません。
 

※具体的にはお近くの募集代理店にご相談ください。商品一覧

動画(2)公的年金だけでは赤字に!?

公的年金はいくら受け取れるの?
年金だけで暮らしていける?
奥さまの年金は?
心配な方、必見です!

公的年金に”自分年金”を上乗せしてゆとりを持った暮らしを送る方法を動画で分かりやすくご紹介します!

約3分

動画のポイント(1)
公的年金だけでは毎月赤字?
動画のポイント(2)
公的年金は年齢によって65歳から支給
毎月の生活費が平均23万円で、受け取る年金額が21万円・・・毎月2万円の赤字になりそうです。
貯蓄を取り崩すのは不安ですね。
公的年金はいつから受け取れるでしょうか?
男性:昭和36年4月2日 女性:昭和41年4月2日
上記以降の生まれの方は65歳からとなります。
   
動画のポイント(3)
「早め」そして「長め」の準備
まとめ
特に女性は、2人に1人は90歳まで長生きします。
奥さまのためにも、「早めに」そして「長めに」準備する必要がありそうです。
 

※具体的にはお近くの募集代理店にご相談ください。商品一覧

動画(3)公的年金だけでは楽しめない!?

いろいろ楽しみたい!
でもお金がかかる・・・
楽しいことにお金を使いすぎて心配な方、必見です!

楽しいことにお金を使っても、ゆとりあるセカンドライフが送れる方法を動画で分かりやすくご紹介します!

約3分

動画のポイント(1)
楽しいことにはお金が必要
動画のポイント(2)
定期収入のしくみ作りを!
旅行、ゴルフ、音楽会・・・楽しいことにはお金がかかります。税金など必要な出費もあります。ゆとりを持った生活を続けたいですね。 ゆとりを持った生活を続けるコツは・・・
やりたいことや税金などの金額にあわせて、定期的に収入が入ってくるしくみを作ることです。
   
動画のポイント(3)
“保険のしくみ”で必要なお金を準備しましょう!
まとめ
保険のしくみを使うと、必要なお金を計画的に準備することができます。  

※具体的にはお近くの募集代理店にご相談ください。商品一覧

動画(4)知って得する!?相続の備え

自分にもしものことがあったら?
相続が”争族”に?
万一のことが心配な方、必見です!

今、元気なうちにできること、相続準備の3つの柱を動画で分かりやすくご紹介します!

約3分

動画のポイント(1)
生命保険を活用した遺産分割準備
動画のポイント(2)
生命保険を活用した現金の準備
お金をのこしたい人を受取人に指定すれば、その人にお金をのこせます。
お金に宛名をつけることができるんです。
保険金は通常、1週間程度で受け取れます。
当面の生活費などすぐ使うお金は保険で準備できます。
   
動画のポイント(3)
生命保険を活用した相続財産評価の引下げ
まとめ
死亡保険金の非課税枠で、相続財産評価を引下げられる可能性があります。  

※具体的にはお近くの募集代理店にご相談ください。商品一覧

動画に関する留意事項

  1. 当動画は情報提供を目的としたものであり、特定の商品を推奨または勧誘するものではありません。
  2. 当動画は信用できる資料をもとに作成しておりますが、データ内容の正確性や完全性については、これを保証するものではありません。

  • 外貨建資産への投資においては為替リスクがあります。為替相場の変動によりお受取時の円換算額がお払込時の円貨での金額を下回り、損失が生じるおそれがあります。
  • 為替相場に変動がない場合でも、為替手数料が反映されたお払込時およびお受取時の為替レートには差があるため、お受取時の円換算額がお払込時の円貨での金額を下回り、損失が生じるおそれがあります。
  • 保険商品は預金、投資信託、金融債ではありません。預金保険法第53条に規定する保険金支払いの対象とはなりません。また、元本の保証はありません。
  • 生命保険商品には、ご契約時の契約初期費用のほか、ご契約後も、保険関係費用、運用関係費用、年金管理費用などがかかるものがあります。
  • ここに記載の税務のお取扱いは2016年12月現在のものです。法令改正などにより税務のお取扱いが変更となった場合には、変更後の内容が適用されますのでご注意ください。また、個別のお取扱いについては、税理士などの専門家または所轄の税務署にご確認のうえ、ご自身の責任においてご判断ください。
  • その他のご留意事項や、商品のご説明については販売資格を持つ生命保険募集人が行います。

(登)S16-0277(2016.12.30)

フッターナビゲーション